「★脳卒中(脳出血)」の記事一覧

(S)脳卒中者が科学的な根拠を元に飲酒再開を医師に相談しました!

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳出血)発症から4年半が経過。断酒を継続しているのですが、科学的根拠を元に飲酒の再開について主治医に相談して見ました。すると、『気にしなくていいよ!』という意外な一言。これはありがたい言葉で飲酒再開をすることにしたのです!

(S)飲酒は脳卒中のリスク?脳卒中後の飲酒再開を科学的に考える

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳出血)発症から4年半経過しましたが、発症から断酒を継続しています。脳出血の再発を予防するための断酒なのですが、飲酒と脳卒中の関連について、必ずしも断酒が最も良いとは言えない科学的な根拠が…自分なりに考えた飲酒再開の相談をかかりつけ医にしてみようと思います!

(S)これで達成!減塩を目指した朝食!外食の楽しみの両立を実現

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳出血)を発症している私は、1日6グラム以下の減塩が指摘されています。ところが、1日6グラム以下の塩分量の実現は大変に厳しいものがあります。外食の楽しみを考えますと、相当な工夫も必要かと…減塩と外食のバランスを考えてみました!

(S)脳卒中(脳梗塞脳出血)リハビリは非麻痺側のトレーニングも?

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳梗塞・脳出血)を発症すると、片麻痺などの症状が出現。長期間にわたってリハビリをするのですが、麻痺側のトレーニングに加え、麻痺してない側のトレーニングも重要という新しい考え方も…実践してみると、確かに良いような気がしています!

(S)脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新!ゴールド免許完了

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新についてまとめています。最終ステップをクリアし、無事にゴールド免許をいただきました。大型やけん引なども継続更新という結果に…手続き開始前に、まずは県警本部へ確認されることが大切かと思いました!

(S)脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新!県警本部から入電

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新についてまとめています。今回は第三ステップの『診断書を県警本部運転免許管理課聴聞係への郵送』が完了し、担当係官さんから審査結果の入電を受けたのでした。最後のステップ『運転免許試験場で免許更新』に向けしっかりと進めたいと思います!

(S)脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新!診断書が自宅到着

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新についてまとめています。今回は、第二ステップの『診断書の受領』が完了。脳神経外科の主治医の記載内容は最も意見が付かない内容で私にとっては朗報となりました。第三ステップでは、診断書を県警本部運転免許管理課聴聞係へ郵送することになります。1.5ヶ月後に迫る更新開始期間の始まりに間に合うよう手続きを進めたいと思います!

(S)脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新!診断書を病院へ

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳出血・脳梗塞)者の運転免許更新についてまとめました。今回は第一ステップの『県公安委員会指定様式の診断書』を病院へ郵送。約2週間後に到着する診断書を待つことに…脳卒中の既往があっても手続きを一つづつ踏むことで運転免許の更新は可能と思います!

(S)脳卒中(脳梗塞・脳出血)者の運転免許更新!診断書や適正検査

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳出血)を発症から4年経過し、自動車運転免許の更新期限が迫ってきました。脳卒中の既往がある私は、自動車運転免許更新の前に診断書の提出義務があります。更新期限まで残り4ヶ月となった時点ですが、県警本部運転免許管理課へ問い合わせをしてみました!

(S)これで達成!1食2グラム以下の減塩朝食の一例!減塩食パン編

★脳卒中(脳出血)

脳卒中(脳出血)を発症している私にとって、毎日の減塩は生涯続ける取り組みです。1日6グラム以下の塩分量を実現するため、1食あたり2グラム以下に抑える必要があります。大好きな食パンは減塩パンにすることで2グラム以下の朝食を実現することができています!

(S)高血圧基準変更は低すぎるのか?家庭血圧は115、75未満へ

★脳卒中(脳出血)

最近のニュースで知ったことですが、血圧の値が低いと脳心血管病の発症率が低くなることから、血圧管理の基準値が変更になったとありました。脳卒中(脳出血)の既往がある私にはとても気になるニュースです。どのような変更だったのでしょうか。

(S)手首式血圧計の特徴を把握し自分なりの使い方で誤差を小さく!

★脳卒中(脳出血)

手首式血圧計は携帯に便利なのですが上腕式血圧計と比較して誤差が大きいのはと指摘されています。使用開始から約4年が経過しましたが、手首式血圧計の特徴を把握して自分なりの測定方法をルーティーン化することで誤差はリカバリできるのかもしれません!

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