このブログは、2015年に49歳で脳卒中(脳出血)を発症した私が、生活で感じたことを書いている雑記ブログです。

 


 

お世話になります。パソコンに不慣れで中高齢な私です。

 

2020年4月頃に発生した『どんなときもWi-Fi』ですが、その後、通信障害は発生しなくなり、毎日快適に使えてます。(2020年8月現在までのところ快適)。

 

「バッテリーの持ちも十分なので、仕事やプライベートに便利!」

「3,500mAHのバッテリー容量は自分には十分な容量だな〜」

 

使い方にもよりますが、朝満充電でスタートして夕食が終わる頃までは、バッテリー容量は大丈夫…

ただ、使い方(通信量が極端に多い場合など…)によっては数時間しか持たないバッテリーの可能性がありますので、この点、一概には言えないのですが…

ハードには使わない私のペースでは、1日稼働する内蔵バッテリーだと思います。

 

 




 

 

『どんなときもWiFi』の内蔵バッテリーの容量は…

3,500mAHの大容量!

どんなときもWiFiの端末のバッテリー容量は…

 

・3,500mAH

 

驚きの容量!

私が使っているiPhoneXのバッテリー容量が2,700mAHですから、それを超える容量がありますね。

常にデータのやり取りをしているモバイルWiFiの特性を考えると、大きな容量を備えた端末に安心感があるところです。

 

連続使用可能時間は12時間!

どんなときもWiFiの連続使用時間は…

 

・12時間(カタログベース)

 

使い方によっては、バッテリーの減り具合が全く異なることは承知していますが、基本ラインが12時間とは嬉しい稼働時間です。

ただ、私個人の感覚としては、カタログベースの数値の7〜8割程度が実際に発揮できる性能的な感覚を持っていますので、8〜9時間程度の稼働と考えていた方がいいのでしょうか。

 

実際に使ったときのバッテリーの持ちは…

超ハードには使わない私は朝から帰宅まで使用可能

では、実際に私の使い方をベースにバッテリーの持ちを振り返ってみます。

前提条件として…

 

・どんなときもWiFi契約から約8ヶ月経過

・iPhoneX(NTTドコモ)は、どんなときもWiFiでネット接続

・どんなときもWiFiは、iPhoneXと一緒に携帯

 

このような使用形態で、メール送受信やインターネット(ブログやユーチューブなど)に使っていますが、超ハードな使い方ではないので、そもそも論としてバッテリーの持ちがいいのかもしれません(データ量が多くはないかもmです)。

なので、朝出社から帰宅までの外出中は、バッテリーがなくなることはありません(残量25〜50%)。

 

終日使うと6〜8時間程度が限界

一方、休日など一日中インターネットを利用すると…

 

・6〜8時間程度が限界

 

通信を開始すると、どんなときもWiFi本体が途端に熱を発するようになりますので…

 

『データのやり取りをしているんだ〜』

 

発する熱を体感することが多いので、バッテリーの電気が熱に変わっているんだと痛感するところです。

 

モバイルバッテリーを携帯は万が一を考えてのこと

5,000mAHという大容量の『Anker PowerCore Fusion 5000』

私が気に入っている点は…

 

・大容量の5,000mAH(iPhoneXが1.5回程度充電できる)

・意外に小さい本体

・コンセント充電が簡単

・コンセント充電しながらデバイス(USB)充電できる

 

とくに、コンセント充電しながらデバイスも充電できるという便利さにメリットを感じます。

常に携帯するバックに忍ばせておくことで、安心感が半端ないモバイルバッテリーです。

 

実際に使ったのは数回という頻度でも…

万が一を考えて携帯している『Anker PowerCore Fusion 5000』

実際に使ったのは、実は数回程度なのです。

どんなときもWiFiの内蔵バッテリーの容量が大きいことや、私がハードな使い方をしてないこともあって、『Anker PowerCore Fusion 5000』の出番が少ない状況。

ただ、安心感という点で、素晴らしい感覚がありますので、十分な容量のモバイルバッテリーはオススメです。

 

 

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(2020年6月9日追記)

2020年4月1日通信障害が解消され2ヶ月以上経過した時点のレビュー記事です。

(S)どんなときもWiFiが復旧!その後2ヶ月間の速度の状況は?

 

2020年4月1日以降通信障害が解消されましたが、解消後の実際のスピードをアプリを使って測定してみました。