このブログは、49歳で脳卒中(脳出血)を発症した私が、生活で感じたことを書いている雑記ブログです。

 


 

お世話になります。パソコンに不慣れで中高齢な私です。

 

2019年の社会保険労務士試験は未受験となりました。

 

そもそも、受験申し込みをしてなかったということで、当然のことではありますが…

 

2020年は受験を再開しようと、テキストを購入することに…

 

「2019年の社会保険労務士試験が終了したばかりだから、テキストは予約購入が便利」

「精神的な負担にならない安価な総合テキストにしよう!」

うかる!社労士テキスト&問題集2020年度版が私は読みやすいし…」

 

早速、Amazonの予約注文を完了!

 

2019年10月末頃にはテキストが手元に届くと思いますので、それ以降はボチボチペースで勉強を開始したいと思います。

 

 

追記

▶︎うかる!社労士テキスト&問題集2020年度版入手の記事はこちらをご覧ください。

 

 




 

 

精神的な負担になりにくい『うかる!社労士テキスト&問題集2020年度版』

一冊で全科目のテキストと問題集が含まれている総合テキストなので…

本気で合格を目指していた年度に使用したテキストは『ide社労士塾』でした。

 

独学では難しいと思ったので、最もスタンダードなコースを選択。

 

とても理解しやすく分かりやすいテキストと、井出先生の講義CDのセットは中高齢な私にとって大変良いものでした。

 

しかし、ボリュームが多い点と、受講費用が10万円を超えていたので…

 

『費用もかかるし…消化不良になるかも…』

 

そんな思いもあり、2019年度からは負担感が少ない総合テキストにしたのです。

 

それが、『うかる!社労士テキスト&問題集2020年度版』

 

一冊の本で全科目と問題集が含まれているので、安価な費用で負担感も少なく私にとっては良い総合テキストなのでした。

 

携帯に便利なテキストなので…

『うかる!社労士テキスト&問題集2020年度版』は、総合テキスト…

 

全科目のテキストと問題集が一冊になっている点で携帯に便利なことはいうまでもありません。

 

科目ごとに分冊されているテキストと比較して、携帯性は大変に優れているのではないでしょうか。

 

なので、通勤や昼休みなど、隙間時間を利用した細切れ勉強が可能と考えてます。

 

会社員の中高齢の受験勉強に適した総合テキストですね!

 

脳卒中(脳出血)の既往があるため無理しないペースの受験勉強に適した総合テキスト

『うかる!社労士テキスト&問題集』のボリューム感は、分冊テキストを使用した予備校の総合コースと比較すると、病気の既往がある私にとってもあっているのでは…と思っています。

 

脳卒中(脳出血)の既往があり、本業との兼業受験生ということで、あくまで無理しない範囲で…

 

他の方には全く参考にならない勉強スタイルですが、これが私が取り組める最大限と考えています。

 

2019年9月予約販売し10月到着予定!

さて、本来は書店で購入するのが基本だとは思うのですが、購入するテキスト&問題集は既に決定していますので、通信販売がいいと考えました。

 

また、10月末頃には発刊されると思いますので、発刊と同時に納品されるシステムは、平日仕事をしている立場としては、無意識でテキストの確保ができる点で、メリットがあります。

 

なので、2020年度版もAmazonで注文したのです。

 

2019年9月19日に予約注文しましたので、約1ヶ月後に納品。

 

意外に便利なシステムですから、お忙しい方にはオススメのシステムですね。

 

▼書籍の画像もない段階なのですが…しっかりと注文しました。

 

 

 

 

まとめ

脳卒中(脳出血)の既往があり、本業と兼業受験生ということで、勉強可能な時間は限られています。

 

過去受験した際の得点ラインを維持することが最大の目標な気もしますので、他の受験生の皆様には全く参考にならない私の受験勉強です。

 

ただ、毎年受験することで脳の活性化するなど、受験勉強そのものがリハビリを一部兼ねていることもありますので、そう考えると、やはり、継続していこうかなと思っているところです。

 

2019年10月末頃に到着するテキストを見ながら今後の進め方を再考したいと思います。