※ユーチューブseasidelife onlineさんのチャンネル画像を引用。

 

 

このブログは、49歳で脳卒中(脳出血)を発症した私が、生活で感じたことを書いている雑記ブログです。

 


 

お世話になります。パソコンに不慣れで中高齢な私です。

 

2019年末のことですが、ユーチューブのチャンネル主さん(seasidelife online)が主催するオフ会に参加しました。

 

その時の模様がユーチューブにアップされましたので、ご紹介します。

 

「seasidelife onlineさんは、本業が営業職でありながら、多数のユーチューブをアップされるとは…凄い!」

「メルセデスベンツc220dの所有者でもあるseasidelife onlineさんのこだわりにも脱帽!」

「オフ会って、ゆっくりとしたスケジュールで流れるので、ストレスがなくて楽しかった…」

 

私の仕事柄…

 

イベントなどあると運営側の担当をすることが多いものですから、今回のオフ会の運営に当たられたseasidelife onlineさんをはじめ、スタッフの皆様は、大変お忙しいことだったのではないかと思います。

 

参加した私は、ゆっくりとした流れで皆様と談笑することもできて、本当に楽しいイベントだったのですが…

 

運営にあたられた皆様、本当にお疲れ様でした!

 

 




 

 

seasidelife onlineさん主催の広島オフ会!

2019年11月12月7日(土)広島県世羅郡世羅町世羅夢公園で開催されたseasidelife onlineさん主催のオフ会!

seasidelife onlineさんは、自動車やバイクを中心としたユーチューブのチャンネル主さん。

 

定期的にオフ会を開催していまして、今回は、西日本地区の広島県の世羅夢公園という山あいの公園で開催。

 

ホンダNBOX好きの皆様が参加された、大変に賑わった会でした。

 

私とseasidelife onlineさんとの繋がりはお互いにメルセデスベンツc220dを所有していたこと…

たまたま、同じ車(メルセデスベンツc220d)を所有していたことがきっかけで、オフ会の参加に…

 

ディーゼル車のトルクフルな走りや経済性など、共通する価値観も繋がりの理由になっています。

 

インターネットが普及してなかったとしたら、この出会いはありませんでしたので、時代は変わったものだと中高齢な私は痛感するところです。

 

また、息子がseasidelife onlineさんのファンだったこともあり、今回二人で参加することに…

 

そんなことから、親子でオフ会参加となりました!

 

ユックリと流れていくスケジュールにストレスを感じることなくオフ会の楽しさを満喫!

インターネットの世界がオンラインだとすると、現実の世界で人と接するのがオフ会ということを初めて知った私…

 

『インターネットで繋がった人が実際に会って話をするのは、どんな感じだろう…?』

 

少々不安な点があった私ですが…

 

全く不安なく、普通に皆様と交流できましたので、楽しい1日になりました。

 

また、ユックリと流れていくスケジュールが、ストレスを全く感じなかったという背景にもなっているかもしれません。

 

ユーチューブでアップされた私の動画

seasidelife onlineさんのユーチューブページにアップされた私の動画

ハイエース5型ディーゼル(トイファクトリーアルコーバ)の紹介動画です。

 

車中泊できる車の紹介について、seasidelife onlineさん(チャンネル主)が、私たち二人に対して取材する模様となっています。

 

▶︎紹介動画はこちらです(ユーチューブの動画です)

 

個人情報の関係からマスクやサングラスの着用・ナンバープレートのマスキングをしています!

seasidelife onlineさんからのご案内で、撮影する際には、ナンバープレートのマスキングやマスクの着用など、各自でご遠慮なく実施くださいとインフォメーションするなど、配慮がされています。

 

なので、参加の皆様のほとんどの方が、マスキングなど実施されていたのではないでしょうか。

 

そういうことから、私と息子二人も、ナンバープレートのマスキングなど、させてもらっていますので、この点ご理解いただければ幸いです。

 

まとめ

今回の私は、親子で参加…

 

日頃、話さないようなことを話せる時間もあり、オフ会の楽しさとともに、良いイベントだったと思います。

 

また、自宅から遠い場所でのオフ会参加は、キャンピングカー車内で前泊することができましたので、便利さも痛感した次第です。

 

seasidelife onlineさんほか、関係の皆様、本当にお疲れまでした。